「Wet Lamp」:水に電気を通している電気スタンド

wetmain

 

Scott Franklinがデザインした「Wet Lamp」は水と電気を一緒にしてはいけないという常識を覆した作品です。

ガラスのボールは水で満たされ、電気が通っています。その水の中に電球が入っていて、灯りがつくという仕組み。

銀色のロッドは照明調節をするためのもので、水に浸かっている割合を調節することで、明るさを調節することができます。

サイズは3種類。気になるお値段は約$250。

Wet Lamp [via uncrate]