PDF Padで勇気をもらう

カレンダーとか楽譜とかグラフ用紙とかこれまでお店で買っていたようなやつのPDFファイルがダウンロードできるという「PDF Pad」というサイトです。ちょっとカスタマイズできる、ってのが差別化のポイントかな、と思いつつもまあホントよくある系のサイトなんですけど、ここが他と違うのは日本語のページが用意されていることです。

日本語サポート!

英語がまったくわからない人にとってはなんと心強い事でしょう。早速アクセスしてみました。

あああ、なんなんだ、これは…。

PDFPAD

スミス図表- 持って来ることは電気技師に1939 年以来の目を引き裂く

うーん、うーん、うーん。

その他、「登録簿 - 開発。」「PDF Pad は何であるか - 開発。」ってな感じで句読点の「。」がなんの迷いもない感じをかもし出しているわけですが、これはきっと「開発中」が正解なんだろうなあ。

と、思いつつ、

いや、これをネガティブに捕らえてはいけません。意味不明であっても日本語であるというだけでちょっとは理解できるじゃないですか。私達の英語もネイティブの人が見たらこんな感じで違和感を与えるかもしれませんが、少なくても日本語で説明するより256倍は伝わるはずです。

勇気をもって英語を使おう!

これが今回のテーマですね。(永沢和義)