「江戸之刻 小粋な腕巻き仕様」:江戸の“時間”を体感!

edonotoki「草木も眠る丑三つ刻」なんて言葉が浮かんできそうな腕時計です。

その名も、江戸之刻。付属の干支リングをはめ込めば和時計に、リングを取りはずせば洋時計として2つの刻を楽しめるようです。

付属の干支リングは12枚

夜明けと日暮れを基準とし、12の刻で計るのが江戸時代の時法。

時節によって各刻の長さや、始まる時間の変化を、12枚のリングで忠実に再現することができるのです。

気になるお値段は24,990円から。

ムーブメントはスイス製のクォーツで、精度の高さは文句ナシの“平成”式です。

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