映画の悪役を善人に描いたクリスマス限定番組@DirecTV

 

映画の悪役を善玉に仕立てたこの美しいミュージカルのモンタージュは、アメリカのDirecTVがクリスマス用に製作しました。別にこれ見てもDirecTV購読したいとは思わないし、チャッキーとかダース・ベイダーとか山村貞子の映画がどうしても見たいという意欲も湧かないんですけど、笑えます。

最後に出てくるスペイン語アナウンスは「年がら年中いい人もいれば、クリスマスだけいい人になるひともいるのです」。まあ、DirecTVのHD番組は年がら年中、圧縮し過ぎですけど。(編訳/satomi)

 

Bizarre DirecTV Xmas Commercial [The Uber-Review]