映画の悪役を善人に描いたクリスマス限定番組@DirecTV
掲載日時:2006.12.21 13:00
映画の悪役を善玉に仕立てたこの美しいミュージカルのモンタージュは、アメリカのDirecTVがクリスマス用に製作しました。別にこれ見てもDirecTV購読したいとは思わないし、チャッキーとかダース・ベイダーとか山村貞子の映画がどうしても見たいという意欲も湧かないんですけど、笑えます。
最後に出てくるスペイン語アナウンスは「年がら年中いい人もいれば、クリスマスだけいい人になるひともいるのです」。まあ、DirecTVのHD番組は年がら年中、圧縮し過ぎですけど。(編訳/satomi)
Bizarre DirecTV Xmas Commercial [The Uber-Review]
掲載日時:2006.12.21 13:00
[PR]
[PR]
[PR]
お問い合わせフォーム



































コメントする
戻る
コメントは承認制となっております。編集部が確認および承認した後に、サイトへ反映されることになるので、多少時間がかかってしまうことがあります。
また、公序良俗に反する内容、個人や団体を誹謗中傷する内容、その他不適切と判断させていただいた内容については、否認または削除させていただく場合もございます。ご了承ください。
Only Japanese language available.