用が足せるブリーフケース「Gotta Go Briefcase」
掲載日時:2007.03.27 10:00
「日本のヘン発明」として今アメリカで話題沸騰中。
待ったなし! のトイレ・ニーズに、開けて座って用が足せるブリーフケースです。
その名も「Gotta Go Briefcase」は、通勤電車や重役会議など毎日のビジネスシーンにすんなり馴染むマホガニーレザーのリッチな仕上がり。トイレットペーパーホルダー、プライバシーパネル、書類入れといった小粋なディテールに文化人の香り漂う画期的製品です。最大80kgまでサポート。
早い話、形だけブリーフケースの簡易トイレなんですけど、な~んか良く見ると、この新聞、どっかで見たような…。「羅府新報」って…あのロスの?
海外発行の日本語新聞としては世界最古の1903年創刊、世界最大の日刊45,000部を超える邦字紙で、LA日系コミュニティで広く愛されてる新聞です(半分英語)。…てことは米国産?
製造元「Niban Too Corp.」がどこの会社かサイトに尋ねてみたんですけど返事ナシでしたね。おい! (編訳/satomi)
"Gotta Go Briefcase": The #1 Briefcase When You Have To Go #2 [American Inventors Spot]
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このアタッシュケースは日本のある有名工具メーカーの工具入れがベースですね。扱っていたので良く知っています。