Netafullmodo - The Best of netafull 2007.04

    Netafullmodo - The Best of netafull 2007.04 1

     

    ラバディェナ、コグレ@ネタフルです! ネタフルが見つけたネタからベスト5をお送りするコーナーの8回目、2007年4月分からピックアップしてお送りします!

     

    Netafullmodo - The Best of netafull 2007.04 2まずは5位です。

    ラーメンが缶詰に入っているのって、想像できますか? おでん缶が話題になりましたが、今度は「ラーメン缶」だそうですよ。たまったま半蔵門で自動販売機を見つけて、即購入してしまったのですが、麺が伸びない秘密はこんにゃく麺にありました。スープも醤油と味噌があり、もちろん個人の好みはあるでしょうが、ぼくは意外に食べられてしまいました。

    コンビニにあったらおにぎりと一緒に食べたい感じです。自動販売機で熱々というのが面白いですね。

    「札幌らーめん缶」を食べた!

     

    Netafullmodo - The Best of netafull 2007.04 3続いて4位ほぼ日刊イトイ新聞が行ったイベント「カレー部例会」です。

    タモリさんがつくるカレーを食べるというイベントだったのですが、ブロガーとして参加することができたので、会場からレポートをしました。数時間で20エントリ近くを書きました。タモリさんのカレー、非常に美味しかったのですが、なんとレシピを公開してくれましたので、みなさんもつくることができます。市販品で作れるので、興味のある人はぜひお試しを。

    ちなみにイベントにブロガーを呼ぼうと発案したのはタモリさんだったそうです。恐るべし。

    タモさんのカレーレシピ「プレーンタモリ」

    ほぼ日刊イトイ新聞「カレー部例会」のまとめ

    カレー部例会にブロガーを呼ぶ発案者はタモさんだった?

    3~1位は、「続きを読む」で!

     

    Netafullmodo - The Best of netafull 2007.04 43位は「SpaceNavigator PE」です。

    6軸オプティカルセンサ搭載マウスなのですが、これがまた「Google Earth」に対応しているということを知り、さらにその動画を見て、思わず注文してしまいました。グリグリすると自由自在に「Google Earth」の世界を飛び回ることができてしまうのです。で、届いてみると…なんとSpaceNavigator PE + Mac OS Xの組み合わせはまだ対応していないことが判明。強引にParallelsで動かすということにチャレンジした4月でした。でもこの感触は、触った人にしか分からないものがありますね。非常に質感の良いアイテムです。

    「Google Earth」で自由に飛び回る「SpaceNavigator PE」

    「SpaceNavigator PE」を注文したよ

    「SpaceNavigator PE」が届いた!

    SpaceNavigator PE + Mac OS Xでデモを試す

    SpaceNavigator PE + Parallelsで「Google Earth」を回す

     

    Netafullmodo - The Best of netafull 2007.04 5それでは2位です!

    自分で購入しました、トンボ型ラジコン「FlyTech Dragonfly」を! そのレポートをお送りしています。アメリカの知り合いに頼んで送ってもらったら日本で発売されることを知ったのですが、いいです、少しでも早く触れれば! ということで、飛行機でもない、ヘリコプターでもない、その羽ばたく様子はまさにトンボです。羽ばたくときのモーター音もたまりません。ちょっと生き物っぽかったりして。

    トンボ型ラジコン「FlyTech Dragonfly」レポート vol.1

    トンボ型ラジコン「FlyTech Dragonfly」レポート vol.2

    トンボ型ラジコン「FlyTech Dragonfly」レポート vol.3

    トンボ型ラジコン「R/C メカトンボ」

    Netafullmodo - The Best of netafull 2007.04 6そして2007年4月の1位は!

    先月に引き続きデジカメ「Caplio GX100」です! 2ヶ月連続ですいません。でも実物が届いて、いろいろ触ってみると、やはりこれが1位なんですよね。

    ・EVFが飛び出した持ち運びのしにくい形状

    ・いちいち取り外しが必要なレンズキャップ

    など、最近のデジカメにしては不便きわまりないのですが、そこはそれ、愛情に転化してしまうのですね。飛び出したEVFにマッチした純正のケースや、すぐに撮影ができるようにネックストラップを購入したりしてしまいました。これもまた愛! ということで、やはり1:1で撮影するスクエアサイズの写真は楽しいです。EVFをチルトさせて上から覗きながら撮影したりして…。一風変わったデジカメに触れてみたい人はぜひ手に取ってみてください。いきなりネットで購入するのは危険ですよ。必ず手に取ってみてくださいね。

    「Caplio GX100」ファーストインプレッション(1)

    「Caplio GX100」ファーストインプレッション(2)

    「Caplio GX100」ファーストインプレッション(3)

    「Caplio GX100」でお散歩写真

    「Caplio GX100」写真追加(銀座・埼玉スタジアム)

    「Caplio GX100」ステップズーム機能

    「Caplio GX100」はピント合わせが難しい?

    「Caplio GX100」EVFが壊れた?

    「Caplio GX100」専用ケース購入

    「Caplio GX100」ネックストラップ購入