手のひらサイズのレーザーショー端末でボノをやる

手のひらサイズのレーザーショー端末でボノをやる 1

 

観客にレーザービーム飛ばして熱唱するU2-ボノ。

「ああ…慈善事業で回った、アフリカの大地の埃と汗が染み込んだあのパンツ…。汗だくでステージ駆け回るボノ…かっこ良過ぎる…。僕もボノになりたい…。あのスキンもらうの無理なら、せめてあのレーザーガンだけでも…」、そう思っちゃいますよね?

どっちも無理な注文なわけですけど、手のひらサイズの「CHLSG」ならたった200ドルで、B級レーザーが手に入ります。テンプレート内蔵で誰でも人並みにレーザーは作れる、うれしい配慮。

おっしゃー!あとはボノ・サン(ABC振興会で研究してね)さえ調達できたら明日からボノだ!

レーザー試作品の写真は「続きを読む」でどうぞ。 

手のひらサイズのレーザーショー端末でボノをやる 2

 

ボノ・サン並みの失速度。

Mark Wilson(原文/翻訳:satomi)

Product Page [via tfts]

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