Area 51 から来たタービンエンジンの飛行ロボ「A160T」

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ボーイング「A160T」初テスト飛行の写真を独占入手しましたよ。

見てください、砂漠上空を攻撃対象を物色しながら飛ぶこの不穏なオーラ。「A160T」はピストンではなくタービンで動くヘリボット、だそうです。ほかの写真3枚は「続きを読む」で見てね!

 

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「A160T」のTはタービンの「T」。機体は長さ35フィート、回転翼は36直径フィート。上昇限度2万5000~3万フィート。偵察と目標物接近行動の確認の任務では1万5000フィート上空をホバリングします。   – Jesus Diaz (原文/翻訳:satomi)

Press Release [Boeing]

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