グラスの「割れる瞬間」を捉えたSteve Strawnの写真コレクション
掲載日時:2007.07.17 16:00
ぶっ叩く動画はどれもこれもアグリーでしたけど、モノが割れる瞬間というのは美しいもの。その一瞬を捉えたスティーブ・ストローン(Steve Strawn)氏の受賞作「Breaking Primaries」です。
どうしたらこんな風に撮れるんでしょう?
ハイスピードフォトグラフィーならFlickrにもありますけど、シャッタースピードだけじゃこうはいかないような…?
米Gizmodo読者もフォトショップかどうかで盛り上がってますね。「続きを読む」でギャラリーと、あと末尾の彼のサイトも是非チェックしてみて。



(原文/翻訳:satomi)
[Splutphoto, via Neatorama]
【関連記事】 MacBook用アートスキン34種
【関連記事】 電球の歴史を伝える展覧会
【関連記事】 アートなロボット
[PR]
コメント(1)
コメントする
コメントは承認制となっております。編集部が確認および承認した後に、サイトへ反映されることになるので、多少時間がかかってしまうことがあります。
また、公序良俗に反する内容、個人や団体を誹謗中傷する内容、その他不適切と判断させていただいた内容については、否認または削除させていただく場合もございます。ご了承ください。
Only Japanese language available.
このエントリーのトラックバックURL :



































真っ暗な部屋で、音に反応するセンサーをストロボにつけて発光。
崩れ具合はセンサーの遅延装置で調整。
シャッターはB(バルブ)で。
こんな感じでいけそう??