数学で解明! 美しいクビレの法則

数学で解明! 美しいクビレの法則 1

 

やっぱりクビレだよね、という男性は多い・・・ですよね?

そんな妙なる曲線を追い求める「クビレ派」の皆様にとって、「目から鱗」の新しい基準が設けられました。ケンブリッジ大学の研究者たちが、セクシーに腰を振って歩くための「美しいクビレの法則」というものを数学で解明したのだそうです。

どうやら、ヒップ対ウエストの比率が1:0.7、つまりウエストがヒップの70%の太さになっていると、完全無欠なんだそうですよ(小声)。

で、それに相当する美女誰か? となると写真の女優、ジェシカ・アルバとなるみたいです。彼女のクビレは、ヒップとウエストの対比率70%という神のクビレ。ついついそのキュートな顔つきに目を奪われがちですが、まずはパーフェクトにもほどがあるクビレを鑑賞すべきだったんですねー。

以下にて、さらに多くのクビレ美女をご紹介(仕事中の方は閲覧注意!)。

 

数学で解明! 美しいクビレの法則 2

 

まずは、永遠のセックス・シンボル、マリリン・モンロー(写真左)。彼女の場合、対比率は0.69。ほとんどジェシカと変わりません。

お隣は、イタリアの太陽と称された、ソフィア・ローレンです。彼女もジェシカと同じ、「0.7のクビレ」を持つ女優なんだとか。

 

数学で解明! 美しいクビレの法則 3

 

そして、ブラジルのスーパーモデル、アレッサンドラ・アンブロシオに加え、ミロのビーナス像も「0.7のクビレ」の持ち主。なんか拝みたくなっちゃいます・・・。

え~っと、この法則に沿った、ボクの理想を申し上げると、ヒップは84cm、ウエストは59cmくらいがベストかな。あれっ、でも、1:0.7であればいいのなら、ヒップ100cmのウエスト70cmでもいいわけで・・・。ま、その辺は好み次第ですかね?

ちなみに、男性の場合は、「0.9のクビレ」が理想的みたいです。

[Telegraph]

-CHARLIE WHITE (原文/オサダシン)

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