60ミニッツのレポーター vs 米軍の熱光線銃(動画)

案外、へなちょこレポートもあるんですね…。

人は、米軍熱光線銃の光線をあびると、まるで火の上にいるような気持ちになるのか? という疑問に対して、あの60ミニッツレポーターを送り込んだようです。なにももたずに光線銃の前に立った彼の体は、熱湯の中にいるような気分だったようです。ちょっと、どんだけアツイのか伝わりづらいですよね(笑)

David Martinはベニヤ板やマットレスに隠れながら、ほんの少し持ちこたえることができたようです。とっても熱いので、4秒~5秒ぐらいしかもちこたえられないはずっていうことなので、もし、Davidが「1000、2000、3000」とカウントしたとしても、実は2秒ぐらいしかもってないってことは、わかってるんですよ…。ま、そんなことしないか。

CBS via TechEBlog]

Christopher Mascari(原文/junjun)

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