鏡になって生まれ変わった○×ゲーム
掲載日時:2008.07.08 17:00
○×ゲーム、こどものころよくやりましたね。誰でも簡単にできるし、すぐに勝敗決まるし。
勝ち負けがすぐに決まっちゃうので、結局「負けたくなきゃやらなきゃいい」ってなりますが、とはいっても、昔懐かしいゲームなのでやっちゃいますよね。
デザイナーのShahar Pelegが作ったこの独特の○×ゲームは、どうですか? ボードが鏡になってて、○と×の駒は、半分に割られています。デスクに置いておきたいなと思っちゃいますね。
不思議に透明なチェスほどハイテクじゃないですけど、これはシンプルだし、なにより目立つし、目を奪われますよね。
[Peleg Design via Yanko design, DVICE]
Kit Eaton (原文/訳 mica)
【関連記事】
・ボードに置いたら透明になる不思議なアリスチェスセット
・新発見! 「3人用チェス」は超心理戦
・手のひらサイズの懐かしアーケードゲーム
[PR]
コメント(2)
コメントする
コメントは承認制となっております。編集部が確認および承認した後に、サイトへ反映されることになるので、多少時間がかかってしまうことがあります。
また、公序良俗に反する内容、個人や団体を誹謗中傷する内容、その他不適切と判断させていただいた内容については、否認または削除させていただく場合もございます。ご了承ください。
Only Japanese language available.
このエントリーのトラックバックURL :




































このゲームって、法則知ってるもの同士だと、絶対勝敗決まらない1000年戦争も夢じゃないゲームですよね。
それにしてもきれいだなぁ…ほしいなぁこれ。
外国の「○×ゲーム」って×の方が先攻なんですね…