Netafullmodo - The Best of netafull 2008.09

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.09 1

    シャローム、コグレ@ネタフルです! ネタフルが見つけたネタからベスト5をお送りするコーナーの24回目、2008年8月分からピックアップしてお届けします!

     

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.09 2

    まずは5位です。

    「コンビーフ」の「コン」て何だろう? というネタです。どうでもいいっちゃあどうでもいいんですが、気になるといえば気になる。特に「コンビーフ」が好きな人には…気になりますよね?

    「ビーフ」なのになんとなく馬肉のイメージがあったのですが、最近は馬肉を混ぜているものは「ニューコンミート」という名称に変わっているらしいです。「ビーフ」じゃないですからね。誤解のないように。

    で、果たして「コンビーフ」の「コン」て何だったんでしょうか?

    [N] 「コンビーフ」の「コン」て何だろう?

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.09 3

    続いて4位は、ガイ・カワサキ流「iPhone」バッテリの持たせ方についてです。「iPhone」の悩みの1つにバッテリがあまり持たないというのがあるのですが、使っていない機能をオフにしたりするとけっこう持ちますよ~という話。

    具体的にどこをオフにしているか、どんな使い方をしているのかがまとめられています。これを読んでぼくも実験してみたのですが、自分の使い方であれば丸2日間くらいは大丈夫そうな印象です。

    [N] ガイ・カワサキ流「iPhone」バッテリの持たせ方

    [N] ネタフル流「iPhone」バッテリの持たせ方

    3~1位は、以下で!

     

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.09 4

    3位は、「iPhone」の液晶を横から見えにくくするOverLay Secret for iPhone 3G」を試したエントリーです。

    電車に乗っているとキレイで大きな液晶はむしろ、周囲からの目が気になります。知らない人が「iPhone」を使っているところに遭遇したこともあるのですが、何をしているのか丸分かりでしたからね…。

    別に変なことはしていないのでいいのですが、メールの返信とかは隠しておきたいもの。という時に、この「OverLay Secret for iPhone 3G」が役立ちます。

    [N] 「OverLay Secret for iPhone 3G」横から液晶を見えにくくするぜ!

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.09 5

    それでは2位です!  「iTunes Store」でコンピュータの認証を解除する方法です。

    「iTunes Store」から購入したアイテムは、iTunesで認証して最大5台のコンピュータで再生することができるのですが、気づくとこれが3台、4台と…一杯になってしまったら、どうしたらいいんだ~!

    と思って調べたら、ちゃんと解除する方法があったという次第です。1年に1回、全ての認証を解除できますので、マシンを移行しても安心です。

    [N] 「iTunes Store」コンピュータの認証を解除する方法

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.09 6

    そして1位は! 世界唯一一人乗りヘリコプター「GEN H-4」です!

    一人乗りのヘリコプタァァァァ!?

    って思ったのですが、動画もあってちゃんと飛んでいます。これはすごいなぁ。なんでも日本有数のエンジン開発のエキスパートが開発しているらしく、エンジンは125ccのものが4つ搭載です。

    キットなので自分で組み立てが必要です。そして価格は600万円。最初は高いと思ったけど、マイヘリコプターを手に入れると思えば、このくらいは安いかも!?

    [N] 世界唯一の一人乗りヘリコプター「GEN H-4」は巨大なタケコプター

    (コグレマサト)

    【関連記事】

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.08

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.07

    Netafullmodo - The Best of netafull 2008.06