ボコボコと浮かび上がる超立体アート(動画あり)[DC EXPO 2008]
掲載日時:2008.10.25 12:00
東京大学河口研究室ブースにて。
開催中のDC EXPOで、妙にリアルなディスプレイを見つけました。写真は横からみた図です。何がどうなってるんだ! と近寄ってみると…
ディスプレイには白い布が張られていて、その裏には、突出する棒が何個も埋まっていました。ボコボコと棒が突き出ることによって、ダイナミックな映像がより際立って前面に押し出てくるんですね。意外と簡単な仕組みでした。
(yuka)
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しかし、河口洋一郎って人はひたすらこの手のぐねぐねしたなんだか判らんものばっかりCGにするね。
いいかげんワンパターンすぎやしませんか?
CGで抽象画ってのに意味があるのか理解できない。
ビデオドローム思い出した・・・
懐かしー。
これはエロイことに使えそうですね!