自転車の側面にライトをつけて、安全対策
掲載日時:2008.10.27 18:00
なかなか良い視点だと思います。
「Down Low Glow light bar」は自転車の側面につけるライトです。通常自転車のライトは前や後ろにつけるタイプが主流ですが、それだと側面から見た時に自転車の存在が確認しずらく、例えば自動車と併走したりしているときなど、交差点で巻き込み事故に遭いやすいという問題があります。
このライトを取り付けることで、側面からでもその存在がわかりやすくなるため、より安全になるという、そういう発想です。交通量の多いところを自転車通勤している方などには良いかもしれませんね。気になるお値段110ドル。
[Rock the Bike via Wired]
Jack Loftus(MAKI/いちる)
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いっその事フレームをグラスファイバで作ってフレーム全体を光らせればいいのに。
先日、車体直下の路面を上から垂直に照らしている自転車を見かけました。どの方向から見ても、路面を光が動いているのでなかなか目立つなと。
>車体直下の路面を〜
えええ?
それでは車からは見えないですよ?(笑
# ヤンキーの車で車体の下にネオン管?を
# 付けているのがありますが、
# あれのマネじゃないかな?(ようは漢のデコチャリ...
あんの~、ほぼ全てのの自転車用ライト(ヘッドライトもテールライトも)って、真横にも光が行くように設計されてますが何か?