高すぎるけど、カーボンファイバー好きにはたまらないドア
掲載日時:2008.12.22 22:00
こちら、ブラジルのリッチなビジネスマンが自宅用に造らせた1万5000ドルのドアです。
なぜこんなに高いの? と思いますよね。その秘密は鍵が生体認証のセンサーなのと、とにかく沢山のカーボンファイバーを使っているから。
確かにカーボンファイバーは、軽いのに耐酸性、熱伸縮性、耐引張力など、いろんな性能が優れていて魅力的だし、独特の模様や質感もけっこういいですよね。でも、この不況の時代に…。お金って、あるところにはあるんですね。
もし、あなたもカーボンファイバーのドアとか欲しかったらchoate carbonにお問い合わせあれ。
Jack Loftus(原文/junjun)
【関連記事】
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・カーボン繊維のニセiPhone
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UPDATE : 間違いを修正しました。ご指摘のコメントありがとうございます!
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コメント(11)
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カーボンなのに安!!と思って,原文見たら0が一つ少なかったんですね.
原文見て納得しました.
あの…リンク先を見ると
> $15,000 Carbon Fiber Biometric Scanner Door
ケタがひとつ違うみたいですけど。。。
>1500ドルのドア
15000ドルのドアの間違いでは
ハンマーではたたき壊せそうにないですね。
木造だと扉より壁を破った方が早いのでは。
それと耐熱性はどうでしょうね。
火炎放射器であぶれば一発かも?
値段が間違っています。
日本では玄関ドア一枚が、普通に40~50万円で売られているので、1500ドルは安いくらいです。
安い!と思ったら、、、一桁違ってますよ。
オーダーメイドで生体認証付きドアが1500ドル(約15万円)って高すぎるどころかむしろ格安じゃないですか?
桁を1つ2つ間違えてるような。
安いし。
元サイトで$15,000 となってて納得です。
$1,500 ならたしかにすぐ欲しいですね。ならないかなー。そのくらいに。
1500ドルではなくて、15000ドルですね。
1500ドルのドアならばそんなに高くはないですから、それほどリッチな私でも付けることが出来そうです。ただし、そのドアをつける家を買う方が先ですけど。
1500ドル・・・?