スタンガンの白石さんの、体験動画に対する思いを込めたインタビュー記事

スタンガンの白石さんの、体験動画に対する思いを込めたインタビュー記事 1

キーワードは「本物志向」「情報公開」ですかね

「生協の白石さん」の次は「スタンガンの白石さん」が来る!(動画) )」で僕らのハートをわしづかみにした白石さん、その人気は「スタンガンの白石さん、フラッシュライトで目をやられてよろめく(動画)」で、さらに加速しています。

その、白石さんのストイックなまでのスタンガン体験動画に対する思いが詰まったインタビュー記事をスタッフが発見しました。

注目!のwebマスター「誤ったイメージを払拭するために - 【KSP】白石浩一様」|NPO法人 全国イーコマース協議会という、オンラインショップのマスターへのインタビュー記事で白石さんが答えています。

以下に白石さん語録を引用すると

 

「護身用品に関しては、インターネットでは様々な商品が流通していることは知っていました。しかし、いろんなショップを見ていると、どこも同じ写真に同じ説明で、業界自体が煮詰まっていると感じましたので、どこにもない厳選した商品を責任を持って、オリジナルの説明で販売してみたいと思ったのです。」

「ほとんどがネットショップ特有のカート系cgiで作成され、画像は数枚。商品説明や必要な情報提供のためのリンクが不十分だと感じました。」 

「HTMLにcgiにphpにjavaに画像処理にフラッシュ、と覚えなくてはならないことは沢山ありましたが、全て自分の手で行うことで始めて思い通りのサイト運営ができ、ユーザー指向で小回りのきく、リアルタイムの運営ができると思っています。」

「感電している間の激痛と、のけぞって動けない感覚を体験し、護身用品としての効果を実感しました。」

「スタンガンは世間では印象が悪いのですが、護身用品としてはとても優れている製品です。巷でいろいろな事件に巻き込まれ被害者となった方のニュースを見るたびに、『スタンガンや催涙スプレーで武装していれば』と思うと、悔しくてなりません。この動画は必ず訪問者の方々のスタンガンに対する誤解を解き、最適な護身方法の選択に対して役に立つと信じています。」

画一的な説明の多い他のオンラインショップや、白石さんのサイト運営に対するこだわり、護身用品のスタンガンに対する偏見、販売する商品に対する責任、そんな思いが重なって、あの生々しい体験動画をアップする事につながってるんですね。

それでは、そんな思いのたくさん詰まった、スタンガン体験動画を堪能してください!

(聖幸)

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