1000年かけて読むミレニアムな雑誌

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子から孫へと引き継いでいかねばなりませんね。

Opium Magazineという雑誌が、5月21日に発売された第8号の表紙でおもしろい企画をやってます。

特殊なインクを使い日光にあたるうちに文字が浮き出てくるというものだそうです。

およそ100年で1つの言葉が現れます。言葉がすべて浮き出て、表紙になんてかかれているのかわかるまでに千年かかるらしいです。

1つ1つの言葉は濃さの違うインクで書かれていて、それが理由で浮き出るまでにかかる時間に変化をつけてるんだそう。

アーティストJonathon Keatsさんのアイディアです。この1000年ごしのストーリーを考えたのもJonathonさん。

さて、なんて書いてあるんでしょう...。

[Opium Magazine]

Jesus Diaz(原文/そうこ)

B001CR2X78
アピカ 1000年ペーパー B5サイズ【黒】 NY19K


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