[PR] 彼女を現代アートできるサイト「DEKIMAGA」

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おっ! この作品はA・ウォーホル!? ...、ですわな、完全に。

だって彼女、明らかに日本人だもの。確かウォーホルのシルク作品に毛沢東はいても、日本人はいなかったですよね!? なんて、ノリ突っ込み(?)してみましたが、こちらは先日オープンしたAdobeのWebマガジン「DEKIMAGA」に掲載されている作品。Photoshopを使えば、誰でも携帯カメラの写真からウォーホル風の作品を作れちゃいますよという実例です。

んなこた、さておき、さきほどからボクの美女センサーがピコンピコンと作動中。てなわけで、このモデル素顔を、以下にきちんと用意しときましたよ。

...と、その前に(ひっぱりますw)。

素人でも、こんな風にPhotoshopを楽しめるようになるWebマガジン「DEKIMAGA」の楽しみ方を簡単に伝授しておく必要があります。なにしろ、このモデルの生写真入手経路が、その課程に存在ますので。ま、それはおいおい。

まずは、コチラの画面にて、講読登録(もちろん無料!)をしてください。メアドと名前を記入するだけなんで、所要時間はおおむね5秒ですむはずです。

 

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さて、無事に登録が済みましたら、どこでもいいので「DEKIMAGA」のページに戻りましょう。そしたら、ページ右上テキストボックスに登録したてのメアドを記入。たった、それだけでサクッとログインできちゃうのです。

すると、あら不思議! いままで閉ざされていた、個別ページの下部分がちゃんと読めるようになっているではありませんか!? 

 

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ここに美女をA・ウォーホル風にする奥義が記されているのですが、残念ながら、それは講読登録した人だけの秘密です。ちなみに「DEKIMAGA」はWebマガジンですので、Web上で読み込むもの。メルマガで内容を伝えてくれるわけではありません(※アドビ情報を伝えるメールニュースはもらえます)。

 

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もひとつちなみに、講読登録すれば、写真の加工の仕方を会得できる以外にも特典があります。

まず、上でちょっと中身を紹介した、写真の加工方法のPDFデータ。それに、そこで取り扱っている写真素材ダウンロードできるんです(もちろん無料!)。つまり、あのウォーホル風作品のモデルの生写真がゲットできると! ええ、もちろん私はダウンロードしましたよ。というわけでここで、ご紹介しましょう。

 

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ほうほう、ふーん、なるほど、ナルホド。

そうですねー、デビューしたての頃の真鍋かをりといった風情でございましょうか? とてもいい案配ですな。

こんなに、はつらつとした彼女が、あんなセックス&ドラッグ&アルコール(勝手なイメージ)的になっちゃうなんて...ホント面白いですね。

参考までに、ダウンロードした写真素材は横幅1800pixくらいもある、どでかいデータ。写真加工の技術を習得したいという人だけでなく、この真鍋かをり風女子をもっと身近に感じてみたいという人も、まずは講読登録からどうぞ。

DEKIMAGA, 講読登録ページ

(オサダシン)

 

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