普段はおとなしいけど、使うときにはたくましくなる象型のUSBメモリー
掲載日時:2009.06.21 18:00
普段は、おとなしい感じなんですけどね。
この象の形の4GBのUSBメモリーは、通常は折りたたまれて、端子が露出しない構造になっています。
こういう構造のUSBメモリーは、持ち歩くときに、端子が露出してないし、キャップをなくすことがないので、便利ですよね。
でも、ひとたび使用する状況になると、それまでおとなしかった象さんが雄々しくたくましくなります。
以下に、利用時の画像がありますが

一気に、雄々しく、たくましくなりましたね。
メモリーを抜き差しするときに、「パオーン」と雄叫びを上げたくなりますが、そこはぐっと我慢して、自重ですね。
[XTremeGeek via GeekyGadgets via CraziestGadgets]
Andi Wang(原文/聖幸)
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コメント(2)
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たくましいまま使うにはとっても使いにくそうな向きですね。
まぁ全部剥いちゃえばいいんでしょうけど、そうすると象さんはかなり貧相になっちゃいますね。
たくましくなくなっちゃった部分は、ちゃんとUSBの凹みに入るんでしょうか?
端子の向きが逆のパソコンだと、アクロバティックな感じになるね