2千万円をかけて開発したラーメンロボット

2009.07.07 14:00
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米Gizmodoチームが日本に行く事があったら、このラーメン店に行きたいそうです。

2千万円をかけて、日本人が大好きなラーメンを作るロボットを製作したのは、「桃園ロボットラーメン」ラーメン店店主のヨシヒラウチダ(内田義平さん)。 この店では、お客さんが自らパソコンで、塩、醤油などのスープのベースの味や麺の量などを注文する。 その組み合わせはなんと4000万通り以上。 麺をゆでたり、トッピングしたりなどの作業は現在店員が行っているが、これは今後の課題だ。

驚くべきは、そのスピード。注文からラーメンが出てくるまでなんと2分。カップ麺よりもできあがるのが早いとはねー。

日本に行くことがあったら、ロボット寿司にロボットラーメンはマストだね。


[Mainichi via New Launches]

matt buchanan(原文/聖幸)


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日清 チキンラーメン5食パック 85g×5 (2入り)




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