[PR]「DEKIMAGA」の正しい使い方

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ここはひとつ、じっくり説明させてください。

何度か話題に取り上げているWebマガジン「DEKIMAGA」。これ、ちゃんと使えば、ホントに勉強になるサイトなんです。ええ、アドビ『Photoshop』の便利な使い方をガッツリ学べちゃうんですねー。

というわけで、今回の記事では、Webマガジン「DEKIMAGA」を徹底解剖させていただきます。

  

■「ログイン」「新規講読」は、チョー簡単!

なにはともあれ、「ログイン」をしなくては、なにも始まりません。

その方法はとっても簡単。まずは、コチラのページにて「新規講読」の手続きを行いましょう。手続きといっても、メアドと名前を入力するだけなので、一瞬ですんでしまいます。

そしたら、あとは「DEKIMAGA」のTOPページに戻って、画面右上のテキストボックスへ登録したメアドを入力。すると、テキストボックス部分が以下のように変化して、ログイン完了とあいなります。

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「新規講読」の場合なら、ここまでおよそ3分。もしすでに、講読していたら、ここまでほんの数秒で終えてしまえるはず。いわゆるストレスフリーな設計なんですね。

 

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■「ログイン」すると、情報量が激増する!?

さて、無事にログインできたとしても、あまり変化を感じれないかもしれません。でも、あせらない。そしたら、次は、それぞれのコンテンツに入ってみましょう。たとえば、8月号の「飛び出すトリック写真をつくる方法」。ログインする前(左)後(右)では、こんなに差があるんですねー。

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そう、ログインすることで「飛び出すトリック写真をつくる方法」の種明かしが、ババンと出現するんです。こんなに変化があると、なかなか爽快でしょ?

そして、ここに記された手順を追って行くだけで、誰でも写真加工を気軽に学ぶことができるんですな。うーんすごい。

 

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■「ログイン」するとオマケももらえる!

そして、ただその方法を知ることができるというだけではありません。なんとオマケももらえるんですねー。その中身について、ひとまず置いておいて、まずは「ログイン」後に、それぞれのコンテンツ右端にある、以下のコーナーを探しましょう。見つけたらすぐにクリックしてください。

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はい、するとzipがダウンロードされますよね。解凍すると、以下のようなウィンドウが開きます。中に入っているのは、教材で使用されていた画像のオリジナルデータ。そして、画像加工の手順を印刷しやすいようにまとめたPDFデータです。

 

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そう、そこでPhotoshopさえあれば、あとはもう何も考えずにフォトショ学習に専念できると。そんなふうに、至れり尽くせりの趣向となっているわけですな。

 

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よっしゃ、やるぞ! と、意気込みも倍増します。

 

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■自分の作品を投稿出来ちゃう!

 

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こうやって身につけた技術を駆使して、なにかひとつ作品を完成させたとしますよね。そしたら、読者投稿コーナーDEKIREPO(デキレポ)」にアップロードしましょう。同じように学んで来た人たちの作品が並べられ、なんとなくさらなる向上心が沸いてきますよ。

しかも、この「DEKIREPO(デキレポ)」コーナー。投稿すると、毎月1名さまにCS4がプレゼントされるんだとか。掲載されている作品数を見る限り、比較的倍率は低そうな雰囲気...。これは挑戦するしかないっすね。

と、まあ、これで「DEKIMAGA」の正しい使い方は、ひととおり完了です。あとは、Photoshopの世界を堪能するだけ。あんなこともこんなことも出来ちゃう自分に感動を覚えると思いますよ。

 

DEKIMAGA, 講読登録ページ

(オサダシン)