2×2×3のルービックキューブ、タワーキューブ

2×2×3のルービックキューブ、タワーキューブ 1

全面3マスずつのルービックキューブに比べると簡単そうですけど。

一般的な3×3×3のルービックキューブから、1面切り落とされた形の2×2×3のタワーキューブ。デザインしたのは、ボイドキューブやフロッピーキューブなどもデザインした、日本のパズル作家の岡本勝彦氏

3×3×3のルービックキューブと比較すると、もちろんこのタワーキューブは簡単なんだろうと思います。しかし僕の経験からすると、1×3×3のフロッピーキューブは結構簡単だったけど、2×2×2のキューブは結構難しかった。自力で解こうとするのはちょっと無理でしたー。

なので、このタワーキューブはかなり手強いんじゃないかと思いますよー。でも、その構造上、上下の面と側面は混じることがないので、実は結構簡単なのかも???

発売は9月後半なので、やってみてのお楽しみですかねー。

参考価格は1260円です。

[「タワーキューブ」発売決定! - 幻冬舎エデュケーション]

(聖幸)

 

※ご指摘ありがとうございました。記事修正致しました。