「不況」という名のiPhoneケース現る
掲載日時:2009.09.15 22:00
あちらこちらで不況ということばがつぶやかれ、なにかとせちがらい今日この頃。それならいっそ、「不況」モードを楽しんでみちゃったらどうだろう?
そう、思った人が世の中にはいたようです。
なにしろこの段ボール製のiPhoneケースの名はずばり「recession」。日本語でいえば不況、ですね。なんの装飾もペイントもないただの段ボールのテクスチャーがなんともいえず味気ない雰囲気を醸し出しています。ひとつなら0.99ドル、10個で8ドルという価格も百均に負けない低価格。ウォータープルーフではありませんので、雨に濡れるとさらにみじめさ倍増です。

[Case-Mate via Oh Gizmo! via Dvice]
Jesus Diaz(MAKI)
あわせて読みたい
[PR]
コメント(3)
コメントする
コメントは承認制となっております。編集部が確認および承認した後に、サイトへ反映されることになるので、多少時間がかかってしまうことがあります。
また、公序良俗に反する内容、個人や団体を誹謗中傷する内容、その他不適切と判断させていただいた内容については、否認または削除させていただく場合もございます。ご了承ください。
Only Japanese language available.
このエントリーのトラックバックURL :
- ダンボールで作るiPhone 3Gケースと自作iPod nanoケースの作り方 from 涙目で仕事しないSE2009.09.18 08:31
- ... 続きを読む





































変に小洒落たケースよりよっぽどいいと思うのは
私のセンスが絶望的に壊滅状態だからでしょうか
iPhone持ってる時点でその人は貧乏じゃないけどな
なにこれかわいい