アメリカ極秘の飛行物体、アフガンにまた出没
掲載日時:2009.12.02 18:00
ナチスのステルス爆撃機の小型版みたいなこの機体は、アフガニスタン南部の都市カンダハールにネッシーのごとく現れては世人を惑わす正体不明の飛行機です。
4月にUnmanned Vehiclesがスケッチ入りで紹介して話題になったのですが、今回はフランス人ジャーナリストのJean-Dominique Merchetさんがこんな鮮明な写真を撮ってSecret Defenseブログに掲載しました。はて、なんなんでしょうね??
航空ニュースサイト「Flight Global」のStephen Trimble記者は、鼻の上に見えるのがキャノピーだとしたら無人偵察機(UAV)ではなく超小型有人飛行機の可能性もあるし、後ろはロッキード・マーティン社のスカンクワーク(極秘プロジェクト部隊)がデザインした「P175 Polecat」に似てる、と書いてますよ。
なんでもいいので、クリスマスにひとつ欲しいです。
[Secret Defense via Flight Global]
Jesus Diaz(原文/satomi)
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コメント(2)
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こんなのが出来るならB-2なんて何で作ったんだろうかな?
他に予算を回せよ。アメリカの軍事崇拝は大きな悪霊・呪縛霊だな。
ムジャヒディン、マンセー!アメ公に死を!
やっぱり爆撃機なんだろうか。あるいは偵察機なんだろか
不謹慎ながら機体が綺麗…
美しいッ(ゴクリ