「鉛筆で罫線を書く」というアイディアを思いつくに至った経緯

「鉛筆で罫線を書く」というアイディアを思いつくに至った経緯 1

出願している内容は普通なのですが...

「ノートに書かれた罫線を、インクじゃなくて鉛筆で書いて、不要のときは消せるようにする」というだけのアイディアなのですが、この発明に至った経緯が...ちょっと抜粋すると、

解賠学室において、重要部位を、カメラで撮り、写真に操ると、なぜか、そこに俗に言う、「心霊写真」なる、幽霊が写っている事があり、コドモの頃からそうであった。

いつしか、筆者は、世界初?フリター王(自由人)となって、世にいるフリーター族を先頭(扇動)?しているものであった

本発明品を例えるならば、無地紙にペン習字用整字を書き込んで置く事が出来、それになぞってコドモ達が字や数字を書き込み、幼少時より、ボールペンに慣れる慣習を付け、漢字の書き取りに役立ち、アルファベット他も容易に覚えられ、習字後に、消しゴムで、それらを消した時、マジックを見る様に、自分の書いた文字だけがそこに残る為、人間の幼少時の脳に活性化を与える事が出来、数倍の速度で、学修力を修得出来る技術力がここにあり、機可学、文様、他、数学も覚えられるものであり、勤勉な日本国社会にこれらのノートが出現する時、大人も混じって、驚異的な売れ行きを博する販売網が正立し、産業上の利用性は極めて大である。と推意する。

ということだそうですので、ぜひ本特許の製品化のため、どなたか、この方と本格的に打ち合わせをしてみませんか?

[ケシゴムで消せる掛け線ノート(テオリーくん200号)ケシゴムで消せるパソコン紙(テオリーくん201号)ケシゴムで消せる掛け線製図紙(テオリーくん202号) - ekouhou.net]

(いちる)