紅白の最後を飾る「蛍の光」は、レムリアで歌われた最後の歌だった

    紅白の最後を飾る「蛍の光」は、レムリアで歌われた最後の歌だった 1
    マイスピより:師走や年の瀬といわれても、なんとなく、まだピンと来ないな! と思っている人も多いはず。

    さらに最近は温暖化のせいか、12月下旬になっても暖かい日もあって、さらに年末感がなかったりして。

    けれども、大晦日の「紅白歌合戦」の、それもフィナーレの紙吹雪の中、オールスターと共に最後を飾る「蛍の光」が流れ始めたら、誰しもちょっぴり胸がジーンとして、しみじみ1年を振り返るはず。

    そう、卒業式などでもお馴染みのこの「蛍の光」には、何故か人の心の奥深くに響くものがありますよね。

    実は、この歌は、レムリアの地で最後に歌われた歌だったらしいのです。

     

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