[PR]映画も新時代のコミュニケーション!?「らぶてつプロジェクト」スタート(動画あり)

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    ツイッター、AR、ムービーにデコメ...ボクらが食いつく内容ばかりなんですよねぇ。

    らぶてつプロジェクト」は、5月29日に公開される映画『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』のキャンペーン。最新のテクノロジーやソーシャルメディアを最大限活用した、映画界ではユニークなプロモーションになっています。

    それでは、そのプロジェクト内容を一つ一つ見てみましょう!

     

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    らぶてつバタデンAR」では、今話題の拡張現実(AR)を使ってRAILWAYSの主役でもある日本最古の電車デハニ50系を映し出します。

    このらぶてつバタデンARを遊ぶためには、らぶてつバタデンAR専用ページへアクセス。プリントアウトしたARマーカーをウェブカメラに合わせるとリアルな電車が浮かび上がってきます。

    ARで再現される電車は、映画に登場する日本最古級の車両・デハニ50形。リアルに再現された電車のドアを開けられたり、パンタグラフを上げ下げできたり。ディテールにこだわったARに仕上がっています。

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    らぶてつチャンネル」では、映画とは少し離れ、「美しすぎるバタデン車掌」など、おもしろ動画が楽しめます。サイトオープン後も順次動画が30本更新されていくので、要チェックです。例えばこんなユニークな動画が配信されているんですよ。

     

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    「らぶてつRAILWAYS」公式ツイッターアカウント@railways_movieでは、映画の舞台である島根情報や出演者情報など、映画の周辺情報を随時紹介していくのでフォロー必須かも!?

    「らぶてつRAILWAYS」サイト内の「らぶてつツイッター」では、ツイッターアカウントさえ取得していれば、簡単にらぶてつのハッシュタグ「#railways_movie」を付けて、つぶやくことができます。ハッシュタグ付きのつぶやきは「らぶてつツイッター」で、時列系で一覧できます。

    今まで映画の鑑賞前後に感想を共有するときには身近な輪でしか広がらなかったコミュニケーションが、ツイッターを使うことにより、多くの人とゆる〜く「RAILWAYS」について会話することができますね。

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    らぶてつレコメンデコメ」では、RAILWAYSのキャッチコピー「大人が夢見ても、いいんですね。」にちなんで、「○○が夢見ても、いいんですね。」のように、○○にあなたの名前を入力できるジェネレーターになっています。

    「らぶてつレコメンデコメ」にアクセス。あなたの名前を5文字以内で入力すると、デコメが完成します。ダウンロードすれば誰にでもオリジナルデコメを送信することができますよ。らぶてつレコメンデコメには左のQRコードでアクセス!

    「らぶてつプロジェクト」ではこのように、様々なソーシャルコンテンツを設置し、閲覧者の間でコミュニケーションが取れるような場が用意されています。今後、「らぶてつプロジェクト」をキッカケに、ソーシャルメディアと繋がるサイトは増えていく予感がしますね

    らぶてつRAILWAYS

    (大野恭希)