iPadに保護シートをピッチリと貼る方法

iPadに保護シートをピッチリと貼る方法 1

ホコリも空気も入れたくないアナタへ。

やることはiPhoneもデジカメもiPadも同じなんですけど、面積が広くなると加速度的に難易度がアップする保護シート貼り。ジョブスにいわせるとケースも保護シートもクールじゃないんでしょうけど、こんな事態は避けねばなりませんし。

というわけでステキでグッドな方法がないかと探してみたところ、週アスPLUSの記事がかなり参考になりました。

用意するものはブロアー液晶(ガラス)クリーナー粘着力の弱いセロハンテープ(メンディングテープがよさそう)とiPad&保護シート。まずはガラス面をキレイキレイにしてから、位置だけをピッタリと合わせて貼るようです。空気もホコリも確実に入りますが、セロテープを保護シートに貼って少しずつ浮かせて両方とも除去していけば、いつしかキレイな状態になるでしょう。

なお風呂場でやる(事前にシャワーを浴びて湿気だらけにしておき、浮遊しているホコリを落としておく)、スクリーンを濡らしてから貼る(ホコリも空気も入りにくいし乾けば大丈夫。心情的にOKなら)といったアドバンスドテクニックもありますよ。

【iPadつれづレビュー】大画面に保護シートを微塵の混入もなく貼れるか挑戦。[週アスPLUS]

(武者良太)