グロいアートはいかが?シカゴの街に目玉がゴロン(動画)

グロいアートはいかが?シカゴの街に目玉がゴロン(動画) 1

       

テーマは目玉おやじ!?

じゃなくてグラスファイバーとスチールで再現した自分の目だそうです。こちらシカゴに設置されてるパブリック・アート。こんなに巨大な目玉がゴロンと転がっててジーっとみつめてきたら、相当奇妙な気分になっちゃいそうですけど、結構みんな巨大目玉のアートな風景を楽しんでるみたいです。

それでは、シカゴの街とアーティストTony Tassetさんの作品「EYE」のアートなショットをお楽しみください。EYEがどんなふうに造られたのか? もお見せしちゃいます。

 

この眼球、全部ハンドペイントなんですね~。Tassetさんの眼球写真もグロイですけど、忠実に再現されてますよね...。それだけに、プランを考え始めてから完成までに約6ヶ月もかかったとか...。

そんな巨大眼球アート「EYE」は10月31日ハロウインまで、シカゴのLoopに展示されているので、興味のある人はこの巨大目玉に見つめられに行ってみては?

[Laughing Squid and Fast Company]

-Kyle VanHemert(原文/junjun )