「触感のある3Dテレビ」と聞いてエロばかり思い浮かべた僕

「触感のある3Dテレビ」と聞いてエロばかり思い浮かべた僕 1

産総研3D立体映像に「触感」を与え、指先で映像の感触を確認しながら形状デザインが行えるシステム「i3Space(アイ・キューブ・スペース)」を開発しました。

触力覚インターフェース3Dテレビを組み合わせたものです。

つまり3Dテレビの映像に実際に触れ、動かすことが出来るシステムです。

「触感のある3Dテレビ」と聞いてエロばかり思い浮かべた僕 2

このシステムは手術シミュレーター3次元CADに応用されることが期待されているそうですが、僕にはもはや次の画像の左側はおっぱいにしか見えません。

「触感のある3Dテレビ」と聞いてエロばかり思い浮かべた僕 3

このシステムを3次元CADへ応用する例として、地球の立体映像をこねくりまわしてるって図なんですが、僕にはおっぱいにしか見えないのです。

「映像飛び出すし、指でさすったりつねったり揉めるエロゲ」が登場するでしょうね。

さらにシステムの小型・高機能化に取り組むことでスマートフォンへの対応も図るそうです。

指でさすったりつねったり揉めるスマートエロフォンですね。

ユビキタスエロ社会におけるインタラクティブエロなモバイルエロデバイスとか、考えるだけで胸が熱くなります。

[ロボナブル産総研]

(鉄太郎)