大気圏突入も可能? 耐熱ガラスカップがついたガンダムカップヌードル

大気圏突入も可能? 耐熱ガラスカップがついたガンダムカップヌードル 1

人類が即席麺を開発してから約半世紀

東京をはじめとする巨大な人口過密都市は人類の第2の故郷となり、人々はそこで子を産み、育て、そして即席麺を食べていた。西暦2010年、膠着する即席麺業界を打開すべく日清食品は「カップヌードル×RX-78-2ガンダムガラスカップ カップヌードルリフィルガンダムVer.付」を開発。麺を補充(リフィル)するだけで何杯でも食べられる画期的な設計で、試食したアムロは「す、すごい5倍以上のエネルギーゲインを得られる」とつぶやいたという。

 

シャア・アズナブルは「カップヌードルシャア専用ガラスカップ 赤いカレーヌードルリフィル付」を駆り、ルウム麺役にて4杯の大盛り、1杯の普通盛りを食べたと言われ赤い彗星として怖れられている。

ミノフスキー粒子が濃く情報が不正確なので、詳細はリンク先で確認してくださいね。11月22日から発売開始、数量限定です。

日清食品

(野間恒毅)