[PR]防塵・防水・耐衝撃! Twitterから集まった「G'zOne」のタフネス伝説達

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あのG-SHOCKを手がけたカシオの耐衝撃・防水・防塵ケータイ「G'zOneシリーズ」。なんと初代モデル「C303CA」から今年でちょうど10周年なんだそうです! そういえば初代モデルのキャリアはauじゃなくIDOでしたね、あぁ、時の流れははやい...。

そんな節目となるG'zOneを記念し、オフィシャルサイトでは10年分の想いをつぶやける「G'zOne CORE MUSEUM」がオープンしています。Twitterと連携していて、G'zOne CORE MUSEUMからTwitterアカウントをリンクさせつぶやくとフワっと浮き出ます。

ということでせっかくなので、10年周年を迎えるG'zOneの歴代機種を振り返りながら、みなさんの熱い想いをチェックしてみましょう!

  

2000年 C303CA

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まずは初代C303CA。IDOブランドから出たこの端末は、タフネスはもちろん、印象的な丸窓デザインとともに多くの人から支持を受けました。

サイトには『アウトドアで無造作にぶら下げても。最強だった』なんてつぶやきもありましたが、投げても壊れないタフネスさは、彼女にケータイを投げられたことがある男子諸君にも強い見方なんじゃないでしょうかね。

2005年 G'zOne TYPE-R

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このTYPE-Rは2001年から実に4年間もの沈黙を破り復活した記念すべきG'zOneケータイ。TYPE-RのRはレーシング・革命・復活の意味が込められているそう。

サイトでは『バイクでびしょびしょになりながら電話できたケータイ』というつぶやきがありましたが、雨の日のツーリングにも耐えうる防水を兼ね備えているのがG'zOneシリーズの魅力です。

2006年 G'zOne W42CA

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2006年に発売したG'zOne W42CA。カシオ初のQVGA液晶を搭載し、法人向けの同モデルにはBluetoothも搭載しました。

GPSも内蔵しているタフネスケータイで、雪の降る真冬にW42CAを紛失してもGPS探査できたなんてつぶやきもありました。ケータイが無事で、しかもGPS機能で探査までできちゃうとは! ウィンタースポーツ中にG'zOneがあったら、安心して使えそうですよねー。

いかがでしたか? 数々の伝説を作り上げているG'zOneシリーズのエピソードは、携帯の話を聞いているとは思えないですよね。10周年目の今年のモデル「TYPE-X」もカメラの性能を大幅にアップし、Wi-Fi WINにも対応して集大成となっていますので、今後のG'zOne伝説にも期待大です。ということで、みなさんのとっておきのG'zOneエピソードを、G'zOne CORE MUSEUMでガシガシつぶやいてみてください。

次の伝説は君だー!

[G'zOne CORE MUSEUM by G'zOne TYPE-X]

(遠藤充)