Twitterでリツイートするときは、発信元までさかのぼってから公式RTを #jishin

重要:速報情報のため、情報が古くなっている可能性があります。最新情報はインデックスページから御覧ください。

Twitterでリツイートするときは、発信元までさかのぼってから公式RTを #jishin 1

一色登希彦さんのツイートによりますと、今回のような事態では非公式RTではなく公式RTをするべき、だそうです。

非公式RTをしてはいけない理由(引用)→助けを求めてるTweetを非公式RTすると、助けの必要が無くなった後でもずーっと拡散し続けて、ご本人の元に助けが集まり続ける。公式RTなら、ご本人が助けが不要になった際にtweetを削除すれば拡散が止まる。故に、善意でRTするなら公式RT
ツイート

【RTするなら公式RT】非公式RTが無責任拡散になる(発信元から取り下げ不可)。公式RTなら発信元が取り下げれば拡散は消滅する。自分でもわかっていて曖昧にしてしまっていました。公式RTするにしても出来るだけ発信元のツイートまで辿って公式RTすると良い、ということですね。
ツイート

告知する必要なくなったり新しい情報にアップデートした場合、公式RTなら発言者がツイートを削除することでリツイートも消えるため拡散が止まります。しかし非公式RTだとその後も拡散が続き、その結果発言者の負担となる可能性があります。

なお公式RTをする場合も、発言者のツイートまでさかのぼってからリツイートしましょう。

一色登希彦氏[Twitter]

(武者良太)