【INFOBAR A01レビュー】INFOBAR A01の持ち心地を調べてみたよ!

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前回INFOBAR A01の外観をお届けいたしましたが、今回は持ち心地などに焦点をあててみたいと思いますよ〜。

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まず持ってみた感想はとても持ちやすいです。背面と側面が丸くなっているので手にしっかりとフィットして安定します。マット仕様の「KURO」「HACCA」方が滑りにくくて安心感はありました。画面のサイズは約63×118×11.8mm。タッチパネルを触った感じは全くストレスは感じませんでした。親指で基本スライドさせていましたが持ちやすさのおかげで片手でも安定して画面の隅から隅までで触る事ができました。キーボードはQWERTYソフトウェアキーボードと12ソフトウェアキーボードどちらも仕様も可能です。重さも非常に軽く113g! iPhone4が137gなのでかなり軽いなぁと思いましたよ。

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横にするとこんな感じ。

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側面の電源ボタンは右手で持った場合は人差し指ですぐ押せる位置に。左手で持った場合は親指でしっかりと押せました。一番下の検索ボタンは僕の場合は場所的にも少し押しにくかったので普通に検索した方が早かったです。

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次に画面下のボタン。「MENU」 「HOME」 「BACK」ですが一番手前のボタンが少し押し難いかもしれませんね、持ち方によっては押すときに少し安定しない感じがしました。あと女性の手でも収まるようになっていますが、ボタンや画面操作を行う場合は両手がいいかもしれませんね。

さて次回は独自のUI「iida UI」について触れていきたいと思いますよ。引き続きコメントにて調べて頂きたいところを募集していきますのでお気軽にコメントを残してくださいね! 

[INFOBAR A01 iida]

(長谷憲)