F1は本当に危険! 時速225キロでタイヤが飛んでくる(動画)

マジやばいって!

F1ドライバーはこんな危険に晒されているんですね。いまF1は屋根なし、ドライバーはヘルメットをかぶっていますけど、たまにタイヤが飛んできて危ない! ってこともあります。そこで現在キャノピーの開発を進めているんです。しかしそのテストは225km/hでタイヤ・ホイールを直撃させるという激しいもの。キャノピーの種類によっては粉々になってますよ...うわぁ。

  

一方ジェット戦闘機タイプは問題なし。将来こういうのが採用される日が来るんでしょうね、ますます地上の戦闘機になりそうです。

‪Youtube

(野間恒毅)