五輪モードがあがるぅ~! アクアティックセンターを見学しよう

五輪モードがあがるぅ~! アクアティックセンターを見学しよう 1

イギリスでは、五輪の準備が着々と進んでいるようですね。

こちら、建築家Zaha Hadidが設計した、2012年ロンドン五輪用のアクアティックセンター。  

この、長さ160メートル、横幅90メートルのアクアティックセンターでは会場の1万7500人と世界中のテレビの前の皆の前で、競泳、飛び込み、シンクロナイズドスイミング、飛び込みなどなどが競われます。  

それでは、この美しいアクアティックセンターのあんなところ、こんなところをギャラリーにまとめたのでご覧下さい20110915_zahapool120110915_zahapool220110915_zahapool420110915_zahapool520110915_zahapool620110915_zahapool820110915_zahapool920110915_zahapool1020110915_zahapool11

ちなみに、このアクアティックセンターは、エコフレンドリーでもあるんです。ここで使用されている大量の水は、トイレを流す際の水として再利用される仕組みになっています。 

代表選手も徐々に決まってきてるし、こんな会場を見ちゃうと、どんどんテンションが上がってきちゃいますよね?

[Hufton & Crow via DesignBoom]

-Kelly Hodgkins (原文/junjun )