[ #CES2012 ]客観的に見てCESで最も悲しいブース

[ #CES2012 ]客観的に見てCESで最も悲しいブース 1

前を通りかかるだけで胸がどよ~んと重くなる閑古鳥ブース。数多ある中から今年のCES会場でギズ編集部が見つけた最強は...

おめでとうございます、IMP-EXP Executive! ああ、もう見ているだけで目に涙がこみあげてきます!

このヤギのような男性は誰なんでしょう...? エグゼキュティブ...? なら他の椅子は誰が座るのかな...? 何を見てるんでしょう? そのポケットから何を取り出そうと...? ドレープ外れてるのに、どうして誰も留め直してくれないの...?

(米ギズ読者からは「インタビューしろ! 今日の主役にしてやれ!」と応援が多数寄せられ、目下ビュー数トップ独走中です。コンベンションで閑古鳥って辛いよね...うん。因みにIMP-EXP Executiveは「中国初の経済貿易マガジン」、北京からの出展です、がんがれ~)

BRIAN BARRETT(原文/satomi)