100年前のレンズをキヤノン5D Mark IIにつけて撮影した強者登場!

100年前のレンズをキヤノン5D Mark IIにつけて撮影した強者登場! 1

100年前のレンズが現代に蘇る!

写真家のジェイソン・ボグナッキ(Jason Bognacki)さんは、1919年のクラシックカメラ、ピコレット コンテッサ・ネッテルキヤノン5D Mark IIに合体させてしまいました。レンズは100年も昔のもの。さて、それでとった写真はと言うと...、なんとも柔らかい落ち着いた味のある画に。外での撮影は光が強すぎて行く分ディティールを失うものの、それでも風味はなかなかです。

デジタルカメラやスマートフォンでレトロ調な写真が流行っていますが、これぞ本当のレトロクラシックです。

100年前のレンズをキヤノン5D Mark IIにつけて撮影した強者登場! 2

[Today's Tomorrow via Notcot]

そうこ(ANDREW LISZEWSKI 米版