ここから冒険がはじまりそうな、なんとも不思議な雰囲気の木製ランプ

ここから冒険がはじまりそうな、なんとも不思議な雰囲気の木製ランプ 1

「あの木、光ってる...」

ここから始まるファンタジーがありそう。

木製フレームにLEDライトを仕込んだランプ。デザイナーPaul Foecklerさんが、米国はカリフォルニアのブランド「Split Grain」のために作ったもの。木製フレームを1つ100時間ほどかけて、丁寧にスライスしています。その隙間から漏れてくる光は温もりあるオーガニックというよりも、ファンタジーやSFの世界のように見えます。ここに宝があるのかな、かぐや姫がいるのかな、魔法の石でもあるのかな...。

お値段は、1台750から1950ドル(約7万から18万円)ほど。

Etsy via Colossal

そうこ(Lily Newman 米版

ここから冒険がはじまりそうな、なんとも不思議な雰囲気の木製ランプ 2