涙なしには語れない...? 歴史研究家が振り返る『ドリームキャスト』の栄枯盛衰

セガ ドリームキャスト

湯川専務&タッキーによる「草の根販売計画」のおかげで心に残る名機になりました。

市場に新たな世代のゲーム・コンソールがお目見えした時、人々はついつい過去のゲーム機を振り返り、懐かしんだり憂いたりします。

そんな中でも、もう家庭用ゲーム・コンソールを生産しないセガが出した名機、『ドリームキャスト』を思いっきり振り返り、『Dreamcast Worlds』なる本まで出版してしまった、イギリスの歴史研究家にしてジャーナリストのゾーヤ・ストリートさん、という方がいらっしゃいます。

今回はそんな、1990年代後半に登場した『ドリームキャスト』を、ストリートさんの著書からいくつか抜粋して、私たちも振り返ってみるとしましょう。

今こそ見直そうぜ、『ドリームキャスト』という夢を! 

 

涙なしには語れない...? 歴史研究家が振り返る『ドリームキャスト』の栄枯盛衰[Kotaku Japan]

(ギズモード編集部)