キャストの数が極端に少ないSF/ホラー映画の名作12選

キャストの数が極端に少ないSF/ホラー映画の名作12選

もしかするとホラーは出演者が少ないほうが良いのかも

出演者が多い映画というのは迫力がありますが、少人数で構成された映画というのも、少ないからこその脚本の良さや制作者の工夫が見られて面白いです。

例えば、12月に日本公開されるサンドラ・ブロック、ジョージ・クルーニー主演の『ゼロ・グラビティ』。事故により宇宙に取り残されてしまった2人の様子をスリリングに描いた本作は、脚本、演出共に絶賛されており、サンドラの演技も素晴らしいと高く評価されています。

そこで今回はio9がまとめた、キャストの数が極端に少ないSF/ホラー映画をご紹介します。出演者が多くないからこそ面白い、少ないからこそ入り込める、そんな作品ばかりです。

キャストの数が極端に少ないSF/ホラー映画の名作12選[Kotaku Japan]

(ギズモード編集部)