バンバン! ドン! タタッ…ドォ〜〜ン! 「コールオブデューティー ゴースト」の銃声でビートを刻んでみた

ガン・シンク コールオブデューティ ゴースト

音楽と銃声をシンクロさせるという意味でガン・シンク。

兄弟メディアKotaku JAPANにて紹介されていた、9時間かけて制作されたという、『Call of Duty:GHOSTS(コール オブ デューティ ゴースト)』の銃火器による銃声でビートを刻む動画。Virtual Riotの『Idols』という曲に乗せて、ダンサブルなコラボが実現しています。これがなかなか癖になるんですよ。

ピストルの軽い音からアサルトライフル、サブマシンガン、ショットガンなど銃の大きさに比例して発射音も野太くなっていきます。一番ベース音が効いているのはグレネードランチャーでしょうか

これらの銃声はもう、最初から楽曲の一部だったんじゃないか? というくらい馴染んでいるので、元ネタのサイトで確認してみてください。

その名もメロディック デューティ。『コール オブ デューティ ゴースト』の「Gun Sync」が気持ちいい[Kotaku JAPAN]

(ギズモード編集部)