2014年に流行りそうなマーケティングの手法

2014年に流行りそうなマーケティングの手法 1

2013年といえば、アップル推奨の「skeuomorphic」が注目されたワードでした。今まで聞いたこともなかったのに、やけに耳にする。なんか言っておけば格好よさげなね。よくわからないけど広告やマーケティングにおいて流行る言葉や画像というのがあります。気づかないうちにそれだらけになっているもの。意味をわかっているか、わかっていないに関係なく、それが今年っぽいのです。今までもあったでしょうもん、イノベーションとか、ロハスとか、ゲーミフィケーションとか、ミニマリープロセスとか、マクロビとか、〇〇男子、とかさ。

そこで、2014年に流行りそうなマーケティングの流れを予想したのがこちら。どうぞ先取りしてください。

  1. 多様な女性像:年齢や人種、様々な女性の姿を
  2. ハンズオン系パパ:会社よりも粘土や小麦粉を子供とこねる様なお父さんが良い
  3. ひげ:知性と男らしさの証
  4. レンズフレア:っぽさが良い
  5. 人のマシン化:テクノロジーの方向性はこっち
  6. 身につけるカメラ:現実をすぐ共有
  7. モデルには複数の人種を:グローバルな広告
  8. FIFAワールドカップ2014:注目の話題
  9. 魔女:ヴァンパイアはもう古い
  10. 手描きぽさ:手描きっぽさがアーティストの存在をアピール
  11. Instagramぽいフード写真:iPhoneで友達が撮ったぽさが2014年っぽい
  12. 体験:なんでも人生に必要な体験だとうたう
  13. コラボ:もめ事には注意

2014年に流行りそうなマーケティングの手法 2

さ、流行るかな。

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そうこ(LILY HAY NEWMAN 米版