空港で視線をひとりじめできるかもしれないガソリンタンク型キャリーケース「GasCase」

空港で視線をひとりじめできるかもしれないガソリンタンク型キャリーケース「GasCase」 1

タバコを吸うときはお気を付けください。

軽くてタフ、小物入れを多く備えて、効率よく収納できる。そんなキャリーケースの進化論を無視したのが「GasCase」です。

見た目は軍用ジープやサイドカーが傍らにつけているような、古めかしいガソリンタンク。素材はもちろんスチールです。ポリカーボネートなんて邪道といわんばかりです。

空港で視線をひとりじめできるかもしれないガソリンタンク型キャリーケース「GasCase」 2

サイドが大きく開くのがdiesel edition。

空港で視線をひとりじめできるかもしれないガソリンタンク型キャリーケース「GasCase」 3

蓋状の上部が開くのはfuel editionです。

クッションの類も一切なし。硬派すぎます。

GasCase

(武者良太)