口は悪いけど、可愛いヒロイン。スウェーデンで制作されたアニメ「Senpai Club」

口は悪いけど、可愛いヒロイン。スウェーデンで制作されたアニメ「Senpai Club」 1

突っ込みどころが満載ですが、愛を感じる作品です。

萌えアニメといえば日本で制作されているのがほとんどですが、スウェーデンで制作された萌えアニメがあることをご存知でしょうか。「Senpai Club」というこの作品は音声も日本語で収録、オープニングテーマまであるという、かなり気合の入った作品なのですが、突っ込みどころが多くなんだか癖になってしまうんですよ。

クソ!フ◯ック、遅刻だ!」から始まり、ぶつかった人には「バーカ!」の22連発。顎とがった先輩や、パンモロな少女など、突き抜けっぷりに妥協がありません。

兄弟メディアKotaku JAPANでは、「Senpai Club」のアニメ的な表現について触れていますので、気になる方は動画と共にお楽しみください。

ところで海外制作のアニメと言えば、アメリカが制作したスタイリッシュ3Dアニメ「RWBY」や中東のアブダビで制作された激アツロボットアニメ「TORKAIZER」などがありますよね。

ファック! 遅刻だ再び! 和訳がフリーダムな海外製萌えアニメ、でも主人公きゃわわです[Kotaku JAPAN]

(ギズモード編集部)