まだ標準アプリで音楽聞いてる? ワンコインの神音アプリ「UBiO」が(ほぼ)スマホに対応完了したのに。

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音のメリーさんとハリーさんが元気いっぱいになりますよ!

次第に盛り上がりつつあるハイレゾ音源のムーブメントですが、問題なのはまだ曲数が少ないということ。ハードウェアは揃いつつあってもコンテンツが少ないというのは、3Dテレビを思わせたり……以下略げふんげふん。

だからといって今までストックしてきた音源をスマホ+付属イヤホンでリスニング……というのはもったいないお話です。だって、MP3などの圧縮音源でも臨場感をガッツガッツに強めてくれるプレーヤーアプリ「UBiO」があるのですから!

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以前にもiOS版をレビューしましたが、これがApp Storeのミュージック有料アプリランキングで1位にランクインするほどの人気っぷり。その「UBiO」がついにAndroidデバイスに対応しましたひゃっほう。

ワンコインで見違えるほど音がよくなるその性能、450種類ものヘッドフォン・イヤフォンの個性を伸ばしてくれるパラメータ、オプションが必要とは言え普通のイヤフォンでノイズキャンセリングできるようになる「UBiO」はまさに神音アプリ。コレがほぼすべてのスマホで使えるようになったなんて…今って、ほんと、いい時代だ!

迫力&臨場感をもたらすサウンドシャキットのスマホ版

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高音質化プレーヤーアプリには様々な製品がありますが、音圧を高めつつ硬質でクッキリとした音像にするアプリだと、高域はエッジが立ちすぎているし低域は量感ばかりでモヤーっとしがち。

でも「UBiO」は違います。高域・中域・低域をそれぞれ歪みが出ないように増幅させ、なめらかでクリアな音場を作ってくれるのです。

一言でいえばコンサートホール。直接音だけではなく、心地よい残響感が身体とココロを潤してくれるサウンドステージが、スマホ+ヘッドフォン・イヤホンで体験できちゃいます。

「UBiO」機能のオン・オフでどれだけ音が変わるのでしょうか。そのデモ動画がこちらです。スマートフォン内蔵のスピーカーだとわかりづらいかもしれません。しかしこのトラックをヘッドフォン/イヤフォンで聴くと「UBiO ON」で世界が一変! 厚みもクリアさも数段グレードアップします。なんといってもボーカルが違う。浸透力、ある。

曲に合わせて、気分に合わせて、2Dパッドで音質調整

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「UBiO」はイコライザーの補正画面もひと味違います。グラフィックイコライザーとも、パラメトリックイコライザーとも異なるマトリックス型の2Dパッドデザイン。タップした位置に合わせて、音質を補正してくれます。

上のほうをタップ→ライブなトーンで臨場感アップ

下のほうをタップ→デッドなトーンでマットなサウンドに

右のほうをタップ→高域の量感が高まる

左のほうをタップ→低域の量感が増える

もっと低音を!そして響きを!という場合は左上、輝かしいボーカルを聞きたいというなら真上あたり、チップチューンなどでもっとカッチリさせたいなら右下といったように、再生する曲に合わせてセットしてもいいですし、気分や使っているヘッドフォン・イヤフォンに合わせるのも楽しい~。

450種のヘッドフォン・イヤフォンの特性をさらにパワーアップ!

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ヘッドフォン・イヤフォンは、それぞれのメーカーが考えた最適な音響バランスでもって作られていますが、スマホで使う場合、ドライブ力の低さから性能を引き出せないことが多いんです。

そこで「UBiO」には450種類以上のヘッドフォン・イヤフォンの性能をより引き出してくれる、イコライザーパラメーターが用意されているんですね。

デコボコを無くしてフラットな音質にする…のではなく、より個性を伸ばす方向の設定というのがGOOD! 

しかもご覧のようにノイズキャンセリング機やBluetooth機のパラメーターもありますよ!

サイレントピースで普通のイヤフォンでもノイズキャンセリング!

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カナル型イヤフォンのイヤーピースには漏れなく穴があいていますが、その穴から外部の音が侵入してきます。

そこで取り出しましたるはサイレントピース! 耳栓型イヤーピースといいましょうか、穴をふさいでパッシブでのノイズキャンセリング効果をもたらしてくれるのです。

ふさいだ部分のウレタンが高域の音波を吸い込んでしまうのですがご安心を。「UBiO」にはサイレントピース用の補正機能がついているんですよ。前述したイコライザーパラメーターがあるイヤフォンなら、音響性能を引き出しつつもノイズキャンセリング効果をトッピングできます。メリット多すぎです。

タブカスタマイズ機能でプレーヤー機能そのものも使いやすくなった

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音質補正が主ですが、再生画面のユーザーインターフェースも抜かりありません。Android版のUIは装飾がすくなく、大きく押しやすい機能ボタンに幅広のスライダーと、使い勝手は標準の再生アプリクラス。

曲の選択画面では、アルバム、アーティスト、プレイリスト、ジャンル、ソングといったように複数のタブが用意され、さらにカスタマイズまでできるようになっています。

いま聴きたい曲をすぐに探して選択できる。なにげにこれ、重要ですよね。使っていてストレスを感じないから、もっと音楽にハマれますし。

今後さらに強力なバージョンアップも…?

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現在も一部の曲ではギャップレス再生が可能。その機能を推し進めるため、現在鋭意新バージョンを開発中だそうです。

MP3だってやればできるコ。その証拠が一聴してわかる「UBiO」。たったの500円でiPhone・Androidを問わず、スマホの音響システムが革新されるのですから、音楽好きなら使わないともったいないですよ!

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source: UBiO

(武者良太)