【Best of Vine】トライベッカ映画祭Vine部門の優秀作品発表

力作ぞろい。

トライベッカ映画祭で昨年より始まったVine部門。このアワードは、アニメーション・ドラマ・コメディー・ノンジャンルからなる4つのカテゴリーと人気投票で選ばれた計5作品が受賞対象です。2度目となる今年は、どうやらますますレベルがあがっている模様。世界24カ国から集まった536作品の中でTop 5に選ばれた作品はこちら!


◆アニメーション部門

「Wrap Dancer」Matt Willis(オーストラリア)

◆ドラマ部門

「Addiction」Jessica Harmon(アメリカ)

◆コメディー部門

「Sylvio Let's Go」Albert Briney(アメリカ)

◆ノンジャンル部門

「The Vortex Finds a Host」Lawrence Becker(アメリカ)

◆人気投票

「Shaking Free」Evan Hilton(アメリカ)


その他の応募作品も、ネタ元の映画祭のサイトで見ることができますよ。6秒ってこんなにも豊かな表現ができるんですね。

source: Tribeca Film

Ashley Feinberg - Gizmodo US[原文

(そうこ)