「あの時コーヒーを飲んでなかったら人生は変わっていたかも」と思う8分間

ディープな8分間をお楽しみください。

Paul Trillo監督の新作「A Truncated Story of Infinity」は人生における選択を描いた映画です。

人生は選択ばかり。朝起きてから夜寝るまで、一日の間に発生する選択肢は、無意識下のものも含めると、無限にあるのではないのでしょうか? もしも何かをしたら、もしくは何かをしなかったらどうなるのか。その結果は、実際そのどちらかを選ぶまでわかりません。またその結果は、新たな選択肢を生み出す事もあるでしょう。そうなれば、また選択、選択、選択...。

大変ですね、人生って。

James Baker - Gizmodo SPLOID[原文

(Tomo)