「ハウス・オブ・カード」のようなウィーンのタイムラプス

建築様式が似ているからでしょうか。それとも音楽のおかげ?

米ドラマ「ハウス・オブ・カード 野望の階段」の大ファンであるFilmSpektakelが撮ったこちらのタイムラプス、撮影場所はウィーンであるものの、テーマは同ドラマのオープニングとなっています。

彼らのページによると、4ヶ月間もの間、通常の業務の間をぬって撮影したそうです。天候や景観などを全く一致させるための苦労は並大抵ではなかったようで、天候による突然のキャンセルや小道具を使っての撮影など大ファンならではの心意気が随所に感じとれます。

下の動画がオリジナルとの比較映像です。ぜひくらべてみてください。

Jesus Diaz - Gizmodo SPLOID[原文

(Tomo)